
風俗を語るときに僕が一番最初に思い出すのが五反田です。
そう、五反田は僕が青春を過ごした場所であり、非常に思い入れがあります。
大学卒業後、企業に就職した僕は、3年間五反田で一人暮らしを始めました。
やっぱり、一人暮らしの夜はムラムラ来ますよね。
しかも疲れているときはなおさらです。
ぼくはそこのデリヘル嬢によくお世話になっていたんです。
で、初めてのデリヘル嬢の事はよく覚えています。
その子なんですが、色白でおっぱいが大きい山口もえみたいな感じの女の子でした。
しゃべり方がすごくスローなところもそっくりで、
これ絶対狙ってやってるなって感じだったんですけど、
かわいいから全然許せました。
その子正直フェラチオはあんまり上手くなかったんですけど、
でもなんだか一生懸命な感じが凄く伝わってきたんですよね。
で、彼女も「あんまりなれてないんだよね」って、
凄く照れくさそうな顔して言うもんだから、
そんなウブな感じもまた可愛くって・・・
もう萌え萌えでしたね。
もう、風俗嬢じゃなくって俺の彼女になれ!みたいな感じっす。
フェラチオは上手くなくても、パイズリがめちゃくちゃ気持ちよかったんです。
あのまっ白な巨乳にチンコが吸い込まれる感じがして・・・
で、俺の気持ちよさそうな顔を見て、彼女はしたり顔するんです。
「きもちいい?」
みたいな、小悪魔っぽい顔で言うんです。
僕はそこにも萌え萌えでした。
そのパイズリで僕はイカされました。
あのデリヘル嬢は今どこにいるのでしょうか?
